現在、プレゼント中の「守谷探検マップ」が常陽新聞で紹介されました。
プレゼント企画でご好評を頂いております「守谷探検マップ」が常陽新聞様に紹介されました。
(画像はこちら)
この「守谷探検マップ」とは、「リカレント☆ねっと」という守谷で「守谷で充実した人生を楽しく送りたいなぁと」と、活動されている
市民グループが発行している地域情報マップです。
守谷に興味のある方、まだ手にされていない方はこちらからご応募ください!
プレゼント企画でご好評を頂いております「守谷探検マップ」が常陽新聞様に紹介されました。
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この「守谷探検マップ」とは、「リカレント☆ねっと」という守谷で「守谷で充実した人生を楽しく送りたいなぁと」と、活動されている
市民グループが発行している地域情報マップです。
守谷に興味のある方、まだ手にされていない方はこちらからご応募ください!
昨年8月の「つくばエクスプレス」開業と同時に新設しました「守谷営業所」ですが、この度、守谷駅前に移転し、「守谷支店」として生まれ変わります。
詳しくはこちらです。(PDF)
当社は、本日開催の取締役会において、平成17年6月30日開催の第11回定時株主総会で承認されました「特定の者に対してストックオプション目的の新株予約権を無償で発行する件」について、具体的な発行内容を決議いたしましたのでお知らせいたします。
詳細はこちらです。(PDF)
週刊ダイヤモンド・4/29-5/6合併号に「地域に密着した活動を展開する住宅メーカー」として掲載されました。

記事概要
「八潮、流山、守谷の各地域で住宅ビジネスを展開する第一住創は、地域の魅力と価値向上を目指し、地元に密着した活動を行なっている。
第一住創がユニークなのは、単なる住宅ビジネスの枠を超えて、地元の市民グループやNPO、行政と密に連絡し、地域活動に力を入れている点にある。「その土地に住む喜びを味わっていただきたいのです。そうした活動が、街に対する愛着を深めると同時に、街を活性化し、最終的にはお客様の住宅の資産価値を高めると考えています」と深谷十三・代表取締役は語る。地域を活性化する活動と、住む人の希望をくんだ家づくり。つくばエクスプレス沿線にふさわしいライフスタイルを演出できるのが、第一住創の強みといえよう。」
「住まいづくりをバックアップする企業として」という記事が読売新聞・4/18夕刊に掲載されました。
記事概要
「埼玉県八潮市にある第一住創は、同市を中心としたつくばエクスプレス沿線地域で、住まいづくりをバックアップする事業を展開している。八潮市は昨年のつくばエクスプレス開業で、八潮駅-秋葉原間が17分で結ばれるようになった。今までは仕事も住まいも八潮でという「職住一体型」の街で、人口流入も少なかったが、都心への利便性が高まり、最近は人口増加や駅周辺の再開発で活気ある街へと変化している。また同社は、つくばエクスプレスみらい平・いちさと推進協議会に、八潮市の企業で唯一の法人会員として参加し、地域活性化のための多面的なサポートも行なっている。」
4月27日に銀座にて会社説明会を開催致します。
弊社の会社説明会は、この4月に入社したばかりの新入社員が企画・運営します。
皆さんに最も近い立場のスタッフが携わることで、より、皆さんの立場にたった説明会が行えると考えているからです。
ご希望の方は、こちらからご予約ください。
臨時株主総会の付議議案お知らせ
当社は、平成18年4月11日開催の当社取締役会において、下記のとおり平成18年4月30日開催予定の臨時株主総会の付議議案を決議致しましたので、お知らせいたします。
詳細はこちらです。(PDF)
3月30日にTBSさんの取材がありました。
TBS系列で平日の午後4時54分から放送されている「イブニングファイブ」と言う番組の特集で、TX沿線の公示価格にまつわるストーリーです。(3月31日放映)
3月23日に発表された地価公示価格をもとに、TX沿線における地価公示価格の上昇率を紹介。
当社のお客様を中心に、約15分間取り上げられました。
TX開通前にマイホームを購入した方達が、今、同じ条件の新築物件を購入したら…?
既に1000万円以上値上がりしている物件もあるなか、つくばEXP沿線物件の喜怒哀楽が放映されました。
取材の模様はこちら。
取材の模様はこちら。2
TX沿線に良質な住宅を供給する企業として
「週刊ダイヤモンド・3/11号」に掲載
「分譲住宅を中心に、注文住宅、不動産売買、賃貸仲介など「住」に関するあらゆる事業を埼玉県八潮市を中心に展開している株式会社第一住創(埼玉県八潮市、代表取締役:深谷十三)は、つくばエクスプレス(TX)の開業を契機に事業エリアを拡大、新たな一歩を踏み出した。
「まずは顧客ありき」「自分の都合でものを売るな、お客様にとってベストなものを売れ。重要なのは売ったあとのアフターサービス」という徹底した営業マインドにより、「地域密着型」の利点を生かし、施工からアスターサービスまで一貫した事業を展開している。
TX開通に向けた設備、人員などを先行的に投資し、2006年度には年間263棟・2007年度には350棟を目標として掲げている。
第一住創は住む人にとっての理想をかたちにする家づくりで上場を目指す。」